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黄金色のぶどう畑 Lavaux(ラヴォー地区)

ぶどう畑のトレインバス(記事:Lavaux(ラヴォー地区)のぶどう畑のトレインバス)の後、私たちはChexbres-Village駅(地図の1)からEpesses(地図の6)を経てGrandvaux駅(地図の8)へハイキングしました。

ちなみに、Chexbres-villageからEpessesまでの道はレマン湖畔の町CullyからPuidoux Chexbresへ向かうPostbus(ポストバス)のバス通り。

さて、駅を出てしばらくは建物の間を歩きます。

見晴らしの良い場所に出ると、Baron Tavernier Hôtel-Restaurant(地図の5)があり、このうちLe Deckというレストランはぶどう畑を一望できる場所にあって、ここでのんびりお昼ごはんを食べると、とても贅沢な時間を過ごせそう。

とはいえ、私たちは家から持ってきたサンドイッチとかを食べたばかりだったのでパス。冬季は閉まっているので春や秋の過ごしやすい時期に訪れたいお店です。

さて、道路をしばらく歩いているうちに、いつの間にかトレインバスで途中下車して眺めたビュースポット(地図の4)に到着。改めて見るとやっぱり綺麗。

「ココがビュースポットですよ!」と言われて眺めるより、自分で歩いて「ココから見る景色が綺麗」と思って眺めるのとでは、後者の方が感動が大きいように思います。

091024_Grandvaux(1).JPG
★この写真は大きくなります(1000×375)。

充分に堪能したら再び東へ向かいます。

東側を眺めると、西側のようにアルプスの山並みはないものの、ぶどう畑とレマン湖の美しい風景があります。

091024_Grandvaux(2).JPG

上の方を見ればLa Tour de Marsensという古い建物が。

091024_Grandvaux(3).JPG

この道はバス通りとはいえほとんど車が通らず、広い歩道があって平坦なのでベビーカーで歩くには最適。

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091024_Grandvaux(5).JPG
★この写真は大きくなります(1250×375)。

そのうちにEpessesに到着。この街はぶどう畑の中にあるのでとても明るい雰囲気。

091024_Grandvaux(6).JPG

トイレのあるロータリー(地図の7)からは結構きつい登り。

もし、体力に余裕がなければ左へ逸れてCullyに向かうと楽です。

でも、頑張って登ると苦労した甲斐のある素晴らしい風景が待っています。私としてはココ(地図の8)から眺める風景が大好きです。

091024_Grandvaux(7).JPG
★この写真は大きくなります(1250×375)。

この日のハイキングは黄金色のぶどう畑を満喫できてとても気分が良く、しばらくぶどう畑ハイキングを続けるきっかけになりました。

091024_Lavaux(map).JPG
★この地図は大きくなります(1308×874)。

★参考サイト
1. LAVAUX (公式サイト)
2. 政府観光局によるラヴォー地区の紹介
3. Baron Tavernier Hôtel-Restaurant (見晴らしの良いホテル・レストラン)

★記録
行った日:2009年10月下旬
歩行距離:6.0 km
高低差:約120 m
歩行時間:3.0時間(休憩を含む)
ベビーカー:可
体力:2 ★★☆
技術:1 ★☆☆
お勧め度:3 ★★★

公式地図 (1:25000) 1243 Lausanne & 1244 Châtel-St-Denis
<2つの地図を跨ぐルートです>
 

Hiking map (1:60000) 15 Lausanne & 16 Gruyères
<2つの地図を跨ぐルートです>


 16 Gruyères ⇒ Amazon.co.jpでの取り扱いはありません(2010年3月5日現在)


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23 : 56 : 38 | レマン湖地方 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

Lavaux(ラヴォー地区)のぶどう畑のトレインバス

10月下旬にレマン湖畔のLavaux(ラヴォー地区)へ再び出掛けました。この日はLavaux地区を走るトレインバス、Lavaux Panoramicの今年の運行最終日。

Lavaux Panoramicの走るコースは2つありますが、Chexbres-Village駅(地図の1)を出発してSaint-Saphorin(地図の2)まで下り、Rivaz(地図の3)を経てChexbres-Villageまで戻ってくるコースを選びました。

まず、私たちは電車に乗ってChexbres-Village駅へ。このVeveyからPuidouxへと走る電車はぶどう畑の中を走る電車なので、通称"Train des Vignes"と呼ばれるそうです。

091024_Lavaux(1).JPG

Chexbres-Village駅には少し早く着いたので、インフォメーションにある地図やパンフレットをもらいます。詳しい地図もあります。

トイレに行ったりしているうちにトレインバスが来ました。さっそくチケットを渡して乗車。きょうはお客さんが少ないみたい。

091024_Lavaux(2).JPG

トレインバスは定刻の9:40に出発。残念ながら案内放送はフランス語。でも、ちゃんと英訳のパンフレットを渡してくれたので問題なし。進行方向右手には、黄色く色付いたぶどう畑が広がります。

091024_Lavaux(3).JPG

トレインバスはぶどう畑の中の小道を走り、20分くらいでSaint-Saphorinへ到着。

この日は特別に、教会(と附属のスイス一(?)小さな博物館)の案内や街の散歩付きだそうで、いったん下車して街の教会へ。

091024_Lavaux(4).JPG

この教会は小さいですが地下にローマ時代の遺構があったりと面白いです。

教会を出たら街の散策。

091024_Lavaux(5).JPG

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Saint-Saphorinを出たらRivazを経てビュー・ポイント(地図の4)へ。

091024_Lavaux(7).JPG

ビュー・ポイントからはぶどう畑、レマン湖、アルプスをいっぺんに眺めることができます。

091024_Lavaux(8).JPG

トレインバスはおよそ1時間で出発地点のChexbres-Village駅へ戻ります。

このトレインバスは手軽にLavauxのぶどう畑を楽しむことができるので、時間に余裕のない方にはお勧めです。

私たちはこの後、Grandvauxまでのハイキングをしました。

091024_Lavaux(map).JPG
★この地図は大きくなります(1308×874)。

★参考サイト
1. Lavaux Panoramic (トレインバス)
2. LAVAUX (公式サイト)
3. 政府観光局によるラヴォー地区の紹介

★記録
行った日:2009年10月下旬
歩行距離:- km
高低差:- m
歩行時間:- 時間
ベビーカー:不可(ベビーカーはチケット売り場で預かってくれます)
体力:0 ☆☆☆
技術:0 ☆☆☆
お勧め度:2 ★★☆

公式地図 (1:25000) 1243 Lausanne & 1244 Châtel-St-Denis
<2つの地図を跨ぐルートです>
 

Hiking map (1:60000) 16 Gruyères

 ⇒ Amazon.co.jpでの取り扱いはありません(2010年3月4日現在)


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22 : 52 : 50 | ヴァレー地方 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

アレッチの森 Aletschwald(アレッチヴァルト)

10月の中旬にAletschgletscher(アレッチ氷河)へ再び行きました。

夏のハイキング(記事:間近に見る Aletschgletscher(アレッチ氷河))でアレッチ氷河をとても気に入ったので、氷河の下流に広がる森、Aletschwald(アレッチヴァルト)のLärche(レルヒ、ヨーロッパ・カラマツ)の黄葉を眺めるべく出掛けました。

麓のMörel(メレル)に車を置いてハイキングの出発地点Moosfluh(モースフルー、地図の3)を目指します。

ところが、Riederalp Mitte(地図の1)を降りたところでびっくりするような光景が広がっていました。

それは積雪。そういえば、前日にここより標高の低いAusserberg(アウッサーベルク)で初雪が降っていた…。

ここまで来てしまったので、Riederalp ARBAG(リーダーアルプARBAG、地図の2)で乗り換えてMoosfluhまで登ってからハイキングをするかしないか判断することに。

ドキドキしながらMoosfluhへ着き、Aletschgletscherの見える見晴らしのよい場所へ。

そこから景色を眺めると、氷河に雪が積もっていてモレーンが見えにくくなっているものの大迫力。

091018_Riedralp(1).JPG
★この写真は大きくなります(1000×375)

そんな景色を眺めつつハイキングをするかどうかの判断。

1. 雪は2~3 cm積もっているものの、粉雪なので滑りにくい。
2. 気温はそれほど低くない。
3. 歩く予定のコースはほとんどの部分で平坦、かつ長時間歩く予定はない。
4. この日の天気予報は曇り時々晴れ

と、危険はないと判断してハイキング開始!

091018_Riedralp(2).JPG

Moosfluhから西側へ歩くと南側のWalliser Alps(ヴァリサーアルプス)がよく見えます。

091018_Riedralp(3).JPG
★この写真は大きくなります(1000×375)

近くを見れば樹々や草がうっすらと雪化粧し、日光に当たってキラキラしている。初雪直後にしか見られそうにない光景が広がっています。

091018_Riedralp(4).JPG

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さらに歩いたところでAletschgletscher側へ降り、Aletschwaldへ。

そのうちに森の入口へ到着。当然といえば当然ですが、ここでも黄葉というより雪景色が広がっています。

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★この写真は大きくなります(1000×375)

この森にはLärcheの他、常緑樹もありました。

091018_Riedralp(7).JPG

森の中に入るとAletschgletscherがだんだんと見えにくくなり、仕舞いには全く見えなくなります。

そうなってしまったらテクテク歩いて、せっせとRiederfurka(リーダーフルカ)にあるVilla Cassel(ヴィラ・カッセル、地図の4)を目指すだけ。

091018_Riedralp(8).JPG

このVilla Casselは自然保護センターの1つで、アレッチ氷河とその周辺がUNESCO世界遺産へ登録されるのに重要な役割を果たしたそうです。

私たちはVilla Casselで展示物の見学、付属の喫茶で紅茶などを楽しみました。

紅茶や温かい飲み物、ケーキで暖をとった後、今度はロープウェーのRiederalp West(地図の5)を目指して歩きます。

091018_Riedralp(9).JPG
★この写真は大きくなります(1000×375)

この日は晩秋のアレッチ氷河の景色を眺めるつもりでしたが、意外にも初冬の景色。それでも、色付いたLärcheにうっすらと雪が積もり、その背後にAletschgletscherが広がるという景色はとても美しかったです。

私たちはMoosfluhからすぐに西へ向かいましたが、Villa Casselのお勧めコース「Proposition de randonnée 1: Moränenweg」のようにいったん東へ向かい、Bielで氷河側に下りながら西へ進んだ方が、よりたくさんAletschgletscherを眺められるので、もっと楽しいハイキングになると思います。

091018_Riedralp(map).JPG
★この地図は大きくなります(874×654)

★参考サイト
1. Villa Cassel (ヴィラ・カッセル)
2. Riederalp Tourismus (リーダーアルプ観光局)
3. Aletsch Riederalp Bahnen (ロープウェー運行会社)

★記録
行った日:2009年10月中旬
歩行距離:0.5 + 4.5 km
高低差:410 m
歩行時間:2 時間
ベビーカー:不可
体力:1 ★☆☆
技術:1 ★☆☆
お勧め度:3 ★★★

公式地図 (1:25000) 1269 Aletschgletscher


公式地図 (1:25000 composites) 2516 Aletschgebiet


Hiking map (1:60000)



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23 : 43 : 29 | ヴァレー地方 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

ローヌ谷を見下ろすハイキング Lötschberger Südrampe

10月の中旬にスイスの友達とAusserbergへ出掛けました。目的はハイキングコース“Lötschberger Südrampe”のうちHohtenn(ホーテン、地図の1)からAusserberg(アウッサーベルク、地図の3)までを楽しむため。

このコースはBLSのお勧めコースの1つで、ローヌ谷を見下ろしながら歩けます。

車をAusserberg駅にある駐車場に置いて、電車で出発地点のHohtenn駅(地図の1)へ向かいます。

Hohtenn駅を出てしばらく歩くと見所の1つ、Luogelkin-Viaduktという橋(地図の2)へ到着。パッと見た感じだとLandwasserviadukt(ラントヴァッサー橋)に似いている。

0910117_Hohtenn(1).JPG
★この写真は大きくなります(1000×375)。

道の脇には橋の説明が書いてありますが、ドイツ語なので読めず。

0910117_Hohtenn(2).JPG

さらに進んで谷を見下ろすと、山のてっぺんが雲に隠れているものの、とても見晴らしがいい。

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このあとは線路沿いや林の中。

0910117_Hohtenn(4).JPG

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出発してからおよそ1時間歩いたので休憩(地図の3)。温かいスープを飲んだりして暖をとります。

でも、雲行きがかなり怪しくなってきたのでAusserberg(地図の4)まで歩くのを断念。ここでHortenn駅へ引き返すことに。

単に引き返すだけではつまらないので、1つ下の道を使って戻ります。

0910117_Hohtenn(6).JPG

下の道へ向かうと、そこには小さな吊り橋や崖を這うように取り付けられた道。

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さらにはトンネルも。

うちの上の子は暗い場所が嫌いなのでトンネルで泣いてしまいました…。

そのトンネルを抜けると林の中を歩く穏やかな道に。

0910117_Hohtenn(9).JPG

0910117_Hohtenn(10).JPG

「林間コース」を抜けて車道に出たら、一気に駅を目指して200m登ります。

でも、これが大変。

なにしろ300m程の道程で標高が200m上がるので勾配が平均で約666‰もあります。

上の子は途中で諦めそうになっていましたが、何とか全部歩きました。

大人でも大変なのによく全部歩いたと思います。

Hohtenn駅に着くとこの冬で最初の雪が降り始めました。

この日は途中で引き返しましたが、次回は“Lötschberger Südrampe”を完歩したいです。

0910117_Hohtenn(map).JPG
★この地図は大きくなります(1962×654)。

★参考サイト
1. BLS(鉄道会社)によるハイキングコースの紹介

★記録
行った日:2009年10月中旬
歩行距離:4.5 km
高低差:約200 m
歩行時間:3時間(休憩を含む)
ベビーカー:不可
体力:2 ★★☆
技術:1 ★☆☆
お勧め度:2 ★★☆(今回歩いたコース)

公式地図 (1:25000) 1288 Raron


Hiking map (1:60000) 25 Aletsch



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スイスのはじっこのダム湖 Lac d'Emosson(エモッソン湖)

Emosson(エモッソン)の乗り物マラソン」の後、私たちはLac d’Emosson(エモッソン湖、地図の2)の堰堤を歩いてLac du Vieux Emosson(古エモッソン湖、地図の4)方面へ向かうことにしました。

まずは駅舎の近くからLac d’Emossonを眺めるとその大きさがよく分かります。

駐車場方面へ歩くと、プレートを見ながらの山座同定(展望できる山の名前を分かるようにすること)ができる場所があります。そこから眺める風景も綺麗で、la Chaîne du Mont-Blanc(モンブラン山群)などが望めます。

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★この写真は大きくなります(1000×375)。

ちなみに、このダム湖ではSBB(スイス国鉄)の発電所があり、また、Lac du Vieux Emossonを越えたところ(地図の5)には恐竜の足跡があるそうです。

そんなわけで、発電用の装置や恐竜の模型が駅舎の近くにありました。

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ダムの堤へ下りて周りを見回すと湖は青く、

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谷の樹々は黄色く色付いています。

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さらに堤を覗き込むと、このダムの大きさを感じるコンクリートの堰堤。

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そんなダムの南側を歩くうちに、道の周りの樹々が増えてきて、秋らしい景色が広がります。

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さらに進むと左手側にまるで箱庭のように綺麗に彩られていて思わず見入ってしまうほど。

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右手(ダム)側も素晴らしい。

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そのうちにLac du Vieux EmossonからLac d’Emossonへ流れる川、Nant de Dranceに到着。

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時間が遅くなってしまったので、私たちはここでお菓子を食べて休憩した後に引き返すことにしました。

帰り際に上の子は、「トロルみたいな山があるね」と言ってました。言われてみると、確かに目が2つあってトロルみたい。

091011_Emosson(2-11).JPG

このLac d’Emossonの散歩ではスイス領内にいながらMont-Blancを眺めることができる数少ない場所です。

相方には「ダムに行って何か面白いの?」と出掛ける前には言われていましたが、いざ出掛けると樹々の色付いた風景を気に入ったようです。

次回はさらに奥まで歩いて恐竜の足跡のある場所(地図の5)までの13.5kmのハイキングを試してみたいです。最後の部分を除くと、距離は長いですが道が平坦で歩きやすいそうです。

091011_Emosson(2-map).JPG
★この地図は大きくなります(1308×874)。

★参考サイト
1. Lac d'Emosson

★記録
行った日:2009年10月中旬
歩行距離:5.3 km
高低差:約 20 m
歩行時間:2.5時間(休憩を含む)
ベビーカー:可
体力:1 ★☆☆
技術:1 ★☆☆
お勧め度:3 ★★★

公式地図 (1:25000) 1324 Barberine


Hiking map (1:60000) 22 Grand-St-Bernard



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プロフィール

たっちゃん~

Author:たっちゃん~
2008年秋からスイスのフランス語圏に在住。
2005年生まれと、2008年生まれの子供を連れての街歩きとハイキング。これまでの記録とこれから行きたい場所を書こうと思います。

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