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Fribourg(フリブール)のお祭り La fête de la Saint-Nicolas

12月の上旬にFribourgのお祭り、La fête de la Saint-Nicolas(サン・ニコラ祭(聖ニコラス祭))を見に行きました。このお祭りは中世の時代からおこなわれてきた長い歴史と伝統を誇り、このSaint-Nicolasはサンタクロースの元祖。

この日は広場に市が立つみたいですが、買い物に対して余り興味のない私たちはSaint-Nicolasだけを目当てに出掛けます。

Fribourg駅(地図の1)を出て、会場へ向かう途中ではすでにお祭りムード。行き交う人々の挨拶は「Bonsoir(こんばんは)」ではなく、「Bon Saint-Nicolas(ボン・サンニコラ)」。

道には全身金ピカの大道芸人がいたりします。

091205_Fribourg(1).JPG

観光局へ事前に問い合わせたところ、Saint-Nicolasの行列は、Collège St-Michel(サン・ミッシェル学院、地図の1)を17時に出発し、まずRue de Romontへ行ってからRue de Lausanneを経てCathédrale St. Nicolas(聖ニコラ大聖堂)へ向かい、Cathédrale St. NicolasでSaint-Nicolasが演説するとのこと。

どこでよくSaint-Nicolasを見れるか分からないので、行列が2度通るトイレ付近(地図の2)で待機。

しばらくするとPère Fouettard(鞭のおじさん)登場。今年悪い子にしていた子供たちは叩かれることになっているらしい。

091205_Fribourg(2).JPG

鞭のおじさんの後は、ろうそくを持った子や音楽隊が続きます。

091205_Fribourg(3).JPG

091205_Fribourg(4).JPG

そのうちに歓声が近づいてきて、ロバに乗ったSaint-Nicolasが目の前に!

091205_Fribourg(5).JPG

ロバに乗ったSaint-Nicolasは香辛料の入った小さなパン、biscômes(ビスコウム)を観衆に撒きながら来るのですが、運良く私たちは受け取れました。

091205_Fribourg(6).JPG

Biscômesを食べてみると、スーパーのよりおいしくてどこで買えるのか知りたくなるほど。病み付きになる味です。

Saint-NicolasがRue de Romontへ行ってしまうと、みんなホットワインを飲んだり談笑したりして戻ってくるまでの時間を潰してます。

091205_Fribourg(7).JPG

しばらく経って、Saint-NicolasがRue de Lausanneへ戻ってくると、なぜか先程よりも凄い人だかり。理由はSaint-Nicolasが大聖堂のバルコニーでする演説を聞くために観衆が行列についていくから。

演説は「黒山の人だかりを前に」フランス語とドイツ語の両方で行われるらしいけれど、どちらの言語もいまいちよく理解できないのでパス。

演説を聴きに行かなかったとはいえ、サンタクロースの元祖を間近に見て、しかもbiscômesまで受け取ることができたので、とても満足しました。

Biscômesを食べたから、これから1年楽しく過ごせるといいな。

091205_Fribourg(map).JPG
★この地図は大きくなります(654×436)。

★参考サイト
1. Fribourg Tourisme(フリブール観光局)
2. 政府観光局による街の紹介
3. 政府観光局によるLa fête de la Saint-Nicolasの紹介
4. サンタか聖ニコラウスか? (swissinfo.ch)

★記録
行った日:2009年12月上旬
歩行距離:1.0 km
高低差:約15 m
歩行時間:-
ベビーカー:可
体力:1 ★☆☆
技術:1 ★☆☆
お勧め度:2 ★★☆

公式地図 (1:25000) 1185 Fribourg


Hiking map (1:60000) 16 Gruyères
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Charmey(シャルメイ)のDésalpe(デザルプ)

この日はGruyères(グリュイエール)近郊のCharmey(シャルメイ)でdésalpe(デザルプ、牧くだり)というイベントがありました。

Désalpeとは夏のあいだ山の頂の方にいた牛たちを麓へ連れて帰るお祭りです。Charmeyへの公共交通機関はtpf(フリブール公共交通)によるバスのみで、鉄道は通っていません。

さて、この日私たちは車でCharmeyへ。Charmeyへ着くとあちこちが臨時駐車場になっていて、路肩やら家の前やらに置くよう指示されます。

Désalpeの会場(Charmeyの目抜き通り)へ着きしばらく経ったところでイベントスタート。

まずはCharmeyの旗を持ったおじさんとブラスバンド、その後をチーズ(?)を頭上に載せたお爺さんが続きます。

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間を置いてヤギが下りてきました。

090926_Charmey(3).JPG

ヤギの後はいよいよ牛です。

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ヤギや牛の頭には花が盛大に飾られていたり、いなかったりします。聞くところによると、盛大に飾られた牛やヤギは夏に乳をいっぱい出したことのご褒美だそうです。

牛やヤギにしてみれば、夏におっぱいをいっぱい出したにもかかわらず、頭に重い飾りを載せられてイヤなのかもしれませんが…。

ちなみに、牛と一緒に歩く「牛飼い」さんの持つ杖の先端は尖っていて、言うことを聞かない牛をツンツン突っついて思うように動かしています。

090926_Charmey(6).JPG

途中にはスイスの伝統芸能、 alphorn(アルプホルン)演奏と旗振り(独語でFahnenschwingen、ファーネンシュヴィンゲン)。

090926_Charmey(7).JPG

Alphorn演奏と旗振りが終わればまた牛たちが下りてきます。

090926_Charmey(8).JPG

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この日は、街の2箇所に露店が並び、片方はチーズなどの食べ物の販売会場、もう一方は手芸製品やカウベルといった手工芸品販売会場になります。

090926_Charmey(10).JPG

ちなみに私たちは上の子のねだるカウベル(正確にはヤギ用)、チーズ、ハムなどなどいろいろ買い込んでしまいました。

帰りに街外れの牧草地を見ると下りてきた牛たちが花飾りを付けたまま草を食みつつ休んでいました。

090926_Charmey(11).JPG

Désalpeはスイスを感じる楽しいイベントで、しかもおいしい食べ物もたくさん楽しめるのでお勧めです。

090926_Charmey(map).JPG
1. 会場

★参考サイト
1. Commune de Charmey
2. Désalpe Charmey (シャルメイのデザルプの紹介)
3. tpf (フリブール公共交通)

★記録
行った日:2009年9月下旬
歩行距離:- km
高低差:- m
歩行時間:- 時間
ベビーカー:可
体力:0 ☆☆☆
技術:0 ☆☆☆
お勧め度:3 ★★★

公式地図 (1:25000) 1225 Gruyères


Hiking map (1:60000) 16 Gruyères
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「小ベルン」 Murten/Morat(ムルテン/モラ)

9月の下旬にMurten/Morat(ドイツ語:ムルテン、フランス語:モラ)へ出掛けました。

この日は平日だったので電車で移動。

Murtenへ着いたらまずは湖へ。この湖はフランス語式にモラ湖と呼ばれることが多いです。
(フランス語:Lac de Morat〔モラ湖〕、ドイツ語:Murtensee〔ムルテン湖〕)

湖へ向かう途中に公園発見。公園には船をかたどった遊具があり、遊具を見つけた子供たち3人がみんなそっちへ。

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ひとしきり20分くらい遊んで満足した頃に再出発。船着場を目指します。

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この船着場からは100年以上昔に運航を始めた伝統の湖船ルートがあります。それは、モラ湖→ヌーシャテル湖→ビール湖と3つの湖を巡るクルーズ。湖船の旅は面白そうですが、3人の子供がおよそ4時間のクルーズに耐えられそうにないので断念。子供たちが大きくなったら乗りたいな。

船着場から湖を眺めると対岸の街並みも綺麗に見えます。

090923_Murten(3).JPG

気持ちの良い湖畔をしばらく歩いたら、今度は城壁の中の旧市街へ。

Murten/Moratの旧市街を囲む城壁は中世の時代からそのまま残っています。しかも、この城壁へは地図の1のどちらからでも無料で登ることができます。ただ、ベビーカーと一緒に登るのは難しい。

090923_Murten(4).JPG

城壁の上から街並みを眺めると赤い煉瓦の屋根が並んでいます。

090923_Murten(5).JPG

城壁の外側を見れば、のどかな田園風景が広がっています。

090923_Murten(6).JPG

城壁の通路は狭いですが、200 mくらい歩くことができます。

090923_Murten(7).JPG

城壁を下りたら街中へ。

水飲み場には花が飾られ、街並みはかわいらしく、とてもいい雰囲気。

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Murten/Moratは中世の街並みをそのまま残したいい街でした。

090923_Murten(map).JPG

★参考サイト
1. Murten Tourismus (ムルテン観光局)
2. Société de Navigation sur les Lacs de Neuchâtel et Morat SA (湖船会社)

★記録
行った日:2009年9月下旬
歩行距離:2.7 km
高低差:約20 m
歩行時間:4時間(昼ごはん・休憩・遊び時間を含む)
ベビーカー:可(城壁の上へは難しいです)
体力:1 ★☆☆
技術:1 ★☆☆
お勧め度:2 ★★☆

公式地図 (1:25000) 1165 Murten


Hiking map (1:60000) 8 Neuchâtel



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23 : 41 : 14 | フリブール地方 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

言語境界の街 Fribourg/Freiburg(フリブール/フライブルグ)再び

5月の下旬に再びFribourg/Freiburg(フランス語:フリブール、ドイツ語:フライブルグ)へ出掛けました。

今回の街歩きはFribourg駅から1番のバスに乗ってCapcinsまで行き、そこから駅まで川沿いを歩いて戻るコースです。ちなみに、地図は前回Informationでもらったのを使用。

まず、駅を出たら駅前のバス乗り場(Informatinのある出口。遠距離バスの乗り場とは逆)でPortes-de-Fribourg行きの1番のバスに乗ります。バスのチケット(CHF2.30)は券売機で乗車前に買う必要があります。もし、無賃乗車を発見されると反則金CHF100が徴収されるので、安易に無賃乗車するのは止めたほうがいいと思います。

バスは扉の横にあるボタンを押すと扉が開きます。降りる停留所が近づいたら日本のバスのようにボタンを押して運転士に知らせますが、扉も自分でボタンを押してあける必要があります。ボーっと扉が開くのを待っていても、自分でボタンを押すまで開きません。

さて、バスに5分くらい揺られると停留所Capucinsに着きます。道に沿ってPorte de Morat(モラ門)という13世紀の門をくぐり、城壁に沿ってしばらく歩きます。

階段を下ると、いきなりですがこの街歩きのメインスポットの吊り橋(Passerelle des Neigles、地図の1)があります。この吊り橋は徒歩でしか渡れません、片方のたもとが階段だから。この吊り橋から眺めるCathédrale St. Nicolas(聖ニコラ大聖堂)が綺麗です。

090531_Fribourg(1)

ここを過ぎたら、あとは道をのんびり進むだけ。道の左側には麦畑が広がり気持ちいい。でも、日陰がないから暑い。5月下旬でも暑かったです。

そんなこんなして歩いているとあっという間にCathédrale St. Nicolas(聖ニコラ大聖堂)前に到着。
暑かったのでRue de Lausanneにあったアイスクリーム屋さんでアイスを1つ買って、大聖堂が綺麗に見える建物の屋上のベンチで休憩(地図の2)。

ちなみに、前回は大聖堂の写真を撮らなかったので、ここから写真をパシャリ。下のロータリーから写真を撮るとトロリーバス用の電線が写り込んで邪魔だけど、ここからなら写らないです。

090531_Fribourg(2)

090531_Fribourg(3)

このコースのメインは最初の城壁と吊り橋です。なのに城壁の写真を一枚も撮っていないのは失敗でした。

090531_Fribourg(map).JPG

★参考サイト
1. Fribourg Tourisme(フリブール観光局)
2. Cathedrale St. Nicolas(聖ニコラ大聖堂)
3. tpf(フリブール公共交通)
4. 政府観光局による街の紹介

★記録
行った日:2009年5月下旬
歩行距離: 3.0 km
高低差:約110 m
歩行時間:1時間
ベビーカー:可(ただし階段あり)
体力:1 ★☆☆
技術:1 ★☆☆
お勧め度:1 ★☆☆

公式地図 (1:25000) 1185 Fribourg


Hiking map (1:60000) 16 Gruyères
 ⇒ Amazon.co.jpでの取り扱いはありません(2010年1月29日現在)


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23 : 33 : 00 | フリブール地方 | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑

言語境界の街 Fribourg/Freiburg(フリブール/フライブルグ)

Fribourg/Freiburg(フランス語:フリブール、ドイツ語:フライブルグ)は「スイスの宝石箱」と呼ばれる12世紀からの古い街です。La Sarine(サリーヌ川)が言語的境界線で、西側がフランス語圏、東側がドイツ語圏になります。

今回の街歩きはFribourg駅を出発して、街全体が見渡せるChapelle de Lorette(地図の3)とCathédrale St. Nicolas(聖ニコラ大聖堂:地図の5)を経て駅まで戻るコースです。

駅を出たらまずInformationで街の地図をもらいます。この地図には外せない観光スポットや見晴らしの良い場所、さらにトイレの位置が載っていて便利です。地図を受け取ったらさっそくRoute Neuveへ。この道をどんどん下っていくと、崖の上下に旧市街が広がっている様子が見えるようになります(地図の1)。

090411_Fribourg(1)

さらに進むとファニクラ(ケーブルカー)の乗り場が見えるので、この乗り場で道を戻るような形でRue de la Sarineに入ります。ここから地図中の2までに2つ修道院があります。最初にあるのがAbbaye de la Maigrauge(メグロージュ修道院)という13世紀からの修道院、もう1つは17世紀に創立したCouvent de Montorge(モントルジュ修道院)。ただ、残念ながら内部の見学はできまんでした。

Abbaye de la Maigraugeを回り込むように左折してからが今回のコースの難所、急斜面。ベビーカーを押すのが本当に辛い。でも坂を登りきればきれいな景色が広がっていました(地図の2)。Fribourgのランドマーク、大聖堂を中心に赤い屋根の旧市街が広がっている風景が見渡せます。

090411_Fribourg(2)

さらに坂を続けて登りますが、左側はずっと見晴らしが良いので気分よく登れます。登り続けること約400m、ようやくChapelle de Loretteに到着です(地図の3)。ここから見渡す風景は、重いベビーカーを押して登る価値のある、先ほどよりも数段上の美しさです。ここにはベンチが設置してあるので、おやつを食べたり、水を飲みながらFribourgの街を眺めるといいかもしれませんね。ちなみに、このチャペルの脇にはPorte de Bourguillon(ブルギヨン門)があります。その昔はここがFribourgの境界でした。

090411_Fribourg(3)
★この写真は大きくなります(1000×375)。

さて、ここで小休憩を済ませたらケーブルカー乗り場(地図の4)を目指します。このケーブルカーは100年以上昔の1899年から下の街と上の街とを繋ぐ水力式ケーブルカー。乗車時間約2分で上の街へ戻ります。ケーブルカーの脇には上の街へ繋がる階段があるので、こちらで登ってもいいでしょう。

090411_Fribourg(4).jpg

上の駅のあるRoute des Alpesからはいままで歩いていた下の街が見渡せ、「こんなところをあるいてたんだな」と実感できます。

この道を500m程歩くと、先程まで遠くから眺めていたCathédrale St. Nicolas(聖ニコラ大聖堂:地図の5)へ辿り着きます。大聖堂はもちろん入場無料ですが、塔を登る場合は有料で、確かCHF3.50だったように思います。塔までの螺旋階段はすれ違うのがやっとで、上から恰幅の良い人が降りてこないのを願いながら、長男と一緒に15分くらい掛けて登りました。ベビーカーに乗った次男は登れないので相方と一緒に地上で待機です。

塔の頂上は外見から分かるようにテラスのようになっていて、眼下に広がる旧市街や遠くに見える新市街を360°見渡せます。(写真はFribourg駅方面の眺め。)

090411_Fribourg(5).jpg

大聖堂からはFribourgの商店街Rue de Lausanneでお店を見ながらFribourg駅へ向かいます。この通りにはケーキ屋さんやカフェがあるので一息入れてから家路に就いてもいいと思います。

Fribourgは大きすぎも小さすぎもしない、とてもよい街でした。

090411_Fribourg(map).JPG

★参考サイト
1. Fribourg Tourisme(フリブール観光局)
2. Abbaye de la Maigrauge (メグロージュ修道院)
3. Cathedrale St. Nicolas(聖ニコラ大聖堂)
4. 政府観光局による街の紹介

★記録
行った日:2009年4月上旬
歩行距離: 4.9 km
高低差:約110 m
歩行時間:3時間
ベビーカー:可
体力:2 ★★☆
技術:1 ★☆☆
お勧め度:2 ★★☆

公式地図 (1:25000) 1185 Fribourg


Hiking map (1:60000) 16 Gruyères
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プロフィール

たっちゃん~

Author:たっちゃん~
2008年秋からスイスのフランス語圏に在住。
2005年生まれと、2008年生まれの子供を連れての街歩きとハイキング。これまでの記録とこれから行きたい場所を書こうと思います。

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